メモをよくとる

私はメモをよくとります。 というのも、律儀にひとつひとつ思いついたことやしなければいけないことをずっと頭に留めておくのが、とても心労を伴うからです。 ただでさえ考えごとや悩みごとで頭と胸がいっぱいなのに、これに加えて「忘 続きを読む メモをよくとる

嫁に、子どもを叱るように怒られる

今、息子2歳が風邪を引いています。 我が家はそんな調子ですから、いや「我が家」という表現はなんか私にはおこがましく、「あの家」とでも表現したほうがいいでしょうか、主権は嫁にあり。 子どもの体調にいつも以上に神経を尖らせて 続きを読む 嫁に、子どもを叱るように怒られる

何を作っても美味しいと言わないから、作りがいがなくなるそうです

嫁に言われたことです。 「あなたには、何の料理を作っても反応が薄くて、作りがいがないわ。だから手抜きしてもいっかーって思うの」 なるほど私はリアクションが薄く、美味しいと思っても静かにむしゃむしゃ食べるので作った方からし 続きを読む 何を作っても美味しいと言わないから、作りがいがなくなるそうです

徹夜明けはコミュ障になりやすいそうです

ネットを見ていると以下のような記事がありました。 コミュ障”は睡眠不足も一因。他人への共感力と睡眠の関係 実は、“コミュ障”は睡眠不足によって「共感力(相手の気持ちが理解できる能力)」が失われてしまうことが原因の一つだと 続きを読む 徹夜明けはコミュ障になりやすいそうです

ちょっと言われただけで凹んだり根に持ったりする

ちょっと小言などを言われたとき、それがずっと尾を引いて悩みはててしまいます。 過剰に反応してしまって、受け流せばいいものの、いや、態度では「そうですね、そうですよね」とさらっと流してはいるものの、心の中では、洗面台に詰ま 続きを読む ちょっと言われただけで凹んだり根に持ったりする

心配事が多くて毎日体がだるいと感じる

これは若い頃、思春期ぐらいのころからそうでした。 なんか毎日がだるくてどうしようもないのですが、その原因は自分でも分かっていました。 心労です。 何かに常に憂いているような、気が重い状態が続き、それでいて人間関係において 続きを読む 心配事が多くて毎日体がだるいと感じる

会話を合わせるために知ったかぶりしてしまう

話をしていると、どうしても自分が知らない事柄が出てきてます。あと、私は世間に疎いところがあって流行っていることをまるで別の時代からやって来た時空の旅人かのごとくぽっかりと抜けて把握できていない、遅れていることがあるのです 続きを読む 会話を合わせるために知ったかぶりしてしまう

若い頃は割と活発だった時期がある

今、35歳も超えて落ち着いてきた私ですが、実は若い頃は割と、その、なんというのでしょう、朗らかな時代がありました。 学生時代(小中)は、何かの発表会に抜擢されたり(意見発表や演劇など)、学級委員長なんかにも選ばれやすいタ 続きを読む 若い頃は割と活発だった時期がある

神のごとく優しくて、だから人は私に近寄らない

清い、潔白。水清ければ魚棲まず。 私は真面目です。律儀です。そういう自分が嫌で、どこかワルに憧れて、でも自分自身がヤンチャになる自信もバイタリティもなく、せいぜいできたことは、不真面目で快活な自分の親族(自分ど同年代)や 続きを読む 神のごとく優しくて、だから人は私に近寄らない

悪い占いは当たるけど、いい占いは当たらなかったような気がする

ぼやきです。 私は理性ではしっかりとこの世に占いなどあるものか、あれはバーナム効果(誰にでも当てはまる曖昧な事柄をさも自分のことだと受け入れて信じてしまう現象)にすぎないと思っていながら、どこか感情の世界では超常的な事柄 続きを読む 悪い占いは当たるけど、いい占いは当たらなかったような気がする