踏んだり蹴ったりの1日

統計学的にそういうことがあるのかないのか分からないのですが、踏んだり蹴ったりの1日でした。
サイコロの目を振って連続五回くらい同じ目が出るくらいの確率じゃないかって思えるほど悪いことが不運にも重なりました。

具体的にどうこうとは説明してもつたわらないでしょうから詳細は差し控えますが(客観的に第三者の目から見ても不自然なほどとのことです)、私の関知できない範囲でのトラブルが次から次へと襲いかかり、アーンド、そんな状態でヘロヘロになり、結局、神経がへたって、自分発のミスも繰り返すというまさに泣きっ面に蜂な状態とはこのことだと察した次第です。

が、こういうことはやはり起こりうることなのでしょう、泣きっ面に蜂、弱り目に祟り目、七転八倒などと色々とそういう状態を表現する言葉があるように、古来からこの世にはいわれのない罰ゲームを受けるような自然界の仕組みが出来上がっているということでしょう。

いい思いをしたければ苦しまなければならず、苦しい思いをしたならば良いことが起きる準備が整ってきているということでしょうか。

無。

もともとは無から生まれた以上、本質はゼロ、マイナスを生むにはプラスを、プラスが生まれたならマイナスを、そういうものなのかもしれません。

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コメント

  1. KN より:

    はじめまして。
    私もINFPなのですが、最近大きなトラブル(今の私には受け入れ難い内容)に直面しており、記事の内容に共感してコメントいたしました。管理人様を陰ながら応援しつつ、自分を諦めず精進します。今後ともブログを楽しみにしています^_^

  2. INFP田中(管理人) より:

    KNさん
    INFPは本当に大変ですが、ともに頑張っていきましょうね。