人と仲良くなるための会話が苦手だ

みんなどうしてあんなに楽しく人と会話を楽しく交わせるんだろう、と敬うように見てしまいます。 自然に、反射的に的確な言葉を選んで場に合わせたトーンで話しかけて、また応える。その所作がとても軽やかに思います。 それ比べて私と 続きを読む 人と仲良くなるための会話が苦手だ

部下・後輩であっても年上であれば敬語を使いたい

社会人もそこそこになってくると、年上の後輩ができるということがあります。 中途採用で入社してきた方や、部署異動で来た方、とにかく自分よりも経験の浅い人がだんだんと出来てくるものです。一つの会社で5年以上もいればぽつりぽつ 続きを読む 部下・後輩であっても年上であれば敬語を使いたい

家族に対しても、よそよそしい

私は遠慮がちな人間です。誰に対しても失礼のないように一線を置こうとします。どれだけ仲良くなろうとも、ある一定のライン以上踏み込むことをせず、そしてそのラインは距離の離れた、安全に万全を期したラインです。 それゆえに、はじ 続きを読む 家族に対しても、よそよそしい

頼まれると断れない、断って相手に嫌われるよりは自分を犠牲にした方が楽

基本的に私は断れないたちです。 とはいっても、もちろん自分には絶対無理だと思うことは引き受けないのですが、 自分が我慢してやれば何とかできるような用件、面倒だな嫌だなと思いながらも自分の能力内で収まるようなことは、残念な 続きを読む 頼まれると断れない、断って相手に嫌われるよりは自分を犠牲にした方が楽

会話を合わせるために知ったかぶりしてしまう

話をしていると、どうしても自分が知らない事柄が出てきてます。あと、私は世間に疎いところがあって流行っていることをまるで別の時代からやって来た時空の旅人かのごとくぽっかりと抜けて把握できていない、遅れていることがあるのです 続きを読む 会話を合わせるために知ったかぶりしてしまう

迎合してとっさにサービスとしての嘘をついてしまう

私は虚言癖を持っているわけではありません。いや、でも場合によってはこれを虚言癖というのかもしれません。 人との関わり合いの中で、相手を楽しませたい、いや、退屈させてはいけないととっさに嘘をつくことがあります。 とは言って 続きを読む 迎合してとっさにサービスとしての嘘をついてしまう

話が長い、長話をする人の話を興味もないのに相槌を打ち聞き続けてしまう(一方的な聞き役に回りヘトヘトになるまで聞かされる)

話が長い人がいます。お喋りであったり、はたまた冗長でいちいち説明して喋る時間が長い人です。もちろん、こういうタイプは外向的な性格の人によく見られることですが、一度捕まえたら話さないその気概に、私はよく取り込まれるようです 続きを読む 話が長い、長話をする人の話を興味もないのに相槌を打ち聞き続けてしまう(一方的な聞き役に回りヘトヘトになるまで聞かされる)

本当は全力で好かれたいと思っている

私はあまり人と仲良くなるということが得意ではありません。 なので、態度もよそよそしく、自分から他人に向けて関わろうとする意識を向けることをしない、簡単に言うと話しかけるをしないです。 しかし、だから人が嫌いということでは 続きを読む 本当は全力で好かれたいと思っている

リーダーシップがなすぎる、ゼロ。

優しいといえば聞こえのいい私の性格ですが、批評的にいうと、 頼りない、周囲への関心が薄い ということになるのだと思います。結果として社会人になっても出世しません。、仕事はできても、どことなく腹に何か持っていて何を考えてい 続きを読む リーダーシップがなすぎる、ゼロ。

怖がられるのかナメられるのかという現象

私が今まで生きてきた中で感じる現象、それは、表題の通り、 相手に、怖がられるのかそもれとも舐められてバカにされるのか、ということです。 これって相反することです。でもなぜこれがまかり通ってしまうかというと、その態度です。 続きを読む 怖がられるのかナメられるのかという現象