向こうから知っている人が来ているときに挨拶をする距離感がつかみにくい

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向こうからちょっと知っている人がくる恐怖、あなたは分かるでしょうか。

私はとくに、『ちょっと知り合った仲』とか『微妙な友好関係』が苦手です。もっと軽やかにこの辺を、いや割り切ったという感じでもいいので、堂々とわが機嫌のもとにふるまいたいと思っていますが、それができません。

やっぱり、憂鬱な月曜の朝でも、視界の遠くに知り合いを見つけたならば、心の準備をしてターゲットロックオン、あの、銃の望遠鏡から獲物を覗くかのごとく、穏やかにそして全神経をいかにナチュラルに仕上げるか(本当はすでに気づいているけどまだ相手に気が付いていないふりをして)に心を砕き、これはゾーンに入ったゾと思った瞬間、

相手に

「おはようございまーす。」

とやられちゃうんですね。

 

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“向こうから知っている人が来ているときに挨拶をする距離感がつかみにくい” への3件の返信

  1. 笑、です。
    向こうに気付かれていないと悟ったら、場合によってはまわり道するように逃げます。中途半端な関係だと気まずいですしね笑

  2. ものすごく分かります。笑
    長い廊下とかだと、なお地獄です。。
    いかにナチュラルに、と考えると
    神経がすり減ります。笑

    • 視線をどこにもって行くか難しいですよね。笑顔を取り繕うなど、いろいろ頑張ったら頑張ったで、「何ニヤニヤしてんの?」とか言われますし。。

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